toto BIG 早くもキャリーオーバー消滅!行ったり来たり??
前回はtoto BIG1等は通常1等賞金の3億円が1口だったために、キャリーオーバーがわずかに発生していました。
そして迎えた今回の第381回では再び6億円の期待も虚しく、1等が2口発生し、当選金額は3億円を少し超えるにとどまりましたね。
早くもキャリーオーバーは消滅!
2009年シーズンは当初から1等6億円の大盤振る舞い?だっただけにここら辺りは、落ち着きを取り戻してこんな感じか続くのではないだろうかと思います。
toto BIGの魅力はなんといってもキャリーオーバー発生時の1等賞金6億円。
もちろんこれはtoto BIGだけに限らず、数字選択式宝くじのロト6でも同じことが言えるわけだが、キャリーオーバーが発生していないと少しモチベーションも下がる。(笑
だからと言って全然購入しないで静観しているワケではないのだが、1等に当選したい気持ちと裏腹にキャリーオーバーが発生する事も期待してしまう自分がいる。
宝くじのようにセット販売をしているのではないので、こんな事もありえるのだが、やはり1等該当なしでドンドンとキャリーオーバーを積み上げてくれると嬉しいのだがなぁ~
さて・・・
2009年シーズンも今回で6回を消化したのだが、なかなかヒットに結びつかない。今回の第381回も自分なりにはバランスのよい結果だったように思えるのだが、我がくじ券を見つめ直せば7ヒットどまり・・・
う~ん・・・
