toto BIG キャリーオーバーはやっぱり魅力的・・・?
今日、木曜日に注目の宝くじの抽せんが行われた。数字選択式宝くじの「ロト6」だ。
2週連続ての1等「該当なし」によって積み重なったキャリーオーバーの額は繰越金史上最高額の8億1278万5066円となっていたのだ。
1等該当なしって言うもの久しぶりだったし、それにもまして2週連続で続いたのはロト6の発売が始まってすぐの第4回と第5回以来かな・・?
と言うことで、宝くじファンなのならず、ここぞとばかりにロト6を買いに売場に走った人も多かったことだろうと思う。ご存知のように、ロト6もキャリーオーバーの時には1等賞金の最高額4億円が狙えるのだから、ますます期待も膨らむことだろう。
前回、6億円オーバーのキャリーオーバーを出した回号では100億円を超える売上を記録したワケだが、今回もそれに負けないほどの売上かと思いきや・・・71億円ほど・・・
残念ながらドリームジャンボ宝くじの発売期間中だったのが影響したのか、売上はいまひとつのようだったね。
さて、その抽せんの結果はと言うと・・1等2億3500万円ほどが6口も大量当選!一挙に6人(たぶん・・)もの億万長者が誕生したのだった。う~ん、うらやましい・・・(笑
まぁ、ロト6の話しはこれぐらいにして・・前回のtoto BIG・・・第337回なのですが、1等6億円はやはり1口・・・寂しいねぇ~さらにキャリーオーバーは積みあがり、68億円を超えてしまいました。
さっきの話じゃないけれど、この68億円に比べたらロト6の8億円がなんとも小さい数字には見えてしまうのだがなぁ~売上22億円ほどではロト6の3分の1にも満たないもの・・
toto BIGがこのぐらい(70億円)の売上になっていたら、それこそ「toto BIG 6億円長者」が5人以上誕生してもおかしくないワケだからね。
やっぱりtoto BIGのキャリーオーバーはとっても魅力的ですね。
6億円!
ふと自分の購入したくじ券にそっと目をやるのだが、今回はわずかに2ヒット・・・(泣
魅力的な反面、当たるのは至難のワザだと改めて認識するのでした。
あっ、そういえば・・・
第337回のくじ結果・・・引き分けの「0」がわずかに1個でしたね。そんなくじ券近頃見た事ない。だから1等1口なのかな・・・

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