2008年4月28日

キャリーオーバーは少し減る・・それでもまだ50億円あるんですが・・

第330回のtoto BIGでは1等の6億円が2口でました。売上的には前週とほとんど変わらないほどでしかなかったのですが、運良く?2口目がすべりこんだって所でしょうか・・・

それにしてもあまり爆発的な売上には結びついていないようですね。キャリーオーバーの額と比例してみると・・・運営者側からの見ると「安定的」な売上と映るのかもしれないですけどね。

今回の結果でキャリーオーバーの額は少し減ってしまいました。それでもまだ50億円超の額が繰越金となっているのですから、まだまだ楽しませてもらえそうですね。

今回の結果をサラッとみると、「0」・・・すなわち「引き分け」が少なかったですね。14試合中3試合でした。どうもこの引き分けの「0」が1等当選口数に関係しているのではないかと考えているのは自分だけでしょうか?

1等攻略の糸口としてちょっと注目しているところです。

さて、今回はいつもにもましてちょっと多目の5口のBIGを購入したわけですが、結果はと言うと・・・

惜しい!

10hitが1口あったんですよ~!あとひとつで4等(3つハズレ)だったんですよ。

BIG初当選が・・・

次に頑張れってことですかねぇ~

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2008年4月27日

toto BIG当選番号 第330回BIG/BIG1000/miniBIG結果

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2008年4月25日

沖縄のtoto特約店にて初めての1等6億円が出てました!

先日、テレビドラマの「ごくせん」がまた始まりましたね。このシリーズは3作目となるわけですが、いずれも高視聴率で、人気があるのがよくわかります。熱血教師の「ヤンクミ」こと山口先生と生徒たちの楽しくもあり、いろいろな問題もある中、持ち前の元気さで乗り切っていくんでしょうね。ますます楽しみなドラマかもしれませんね。

前作では最後には沖縄の学校に転勤になった所で終わっていましたが、再び東京の学校に戻ってくるという設定みたいですね。沖縄と言えば、主役の「ヤンクミ」を演じている仲間由紀恵も沖縄出身ですよね。

と言うよりも、昨今の芸能界の出身地別ではダントツ1位となっている沖縄県。いろんな意味で注目を集めている県のひとつなのかもしれないですね。

そんな注目の集まる沖縄県のtoto特約店では4/1の「第324回 BIG」で初の1等6億円が出たそうである。

そんな幸運の特約店はというと・・・

店舗名 : メイクマン一日橋店 (業種はホームセンター) 

住 所 : 沖縄県那覇市上間280番地


大きな地図で見る

 

波にのっている地区では意外と連続して大きな当たりが発生することがあるから、サッカーくじに限らず、ジャンボ宝くじやロト6なんかも狙い目かもしれないですね。

出来れば「BIG」を当てて、のんびりと行きたい場所なんですけどね、沖縄って・・・

その為にもしっかりと購入しないとね。 

2008年4月21日

記録更新!キャリーオーバー52億円!なぜ1等が1口なのか?

47億円超のキャリーオーバーをひっさげて迎えた第329回BIGくじ。結果は前週同様に1等6億円が1口出たものの、繰越金を大きく増やしてしまい、ついには50億円を超える52億2491万円にまで膨れ上がってしまった。

これだけのキャリーオーバーが発生しているのであれば、1等6億円はそれこそ5口以上の大量当選となってもおかしくないのに、1口しかなかった。

なぜか・・?

これは開催された回号での売上・投票くじ数に大きく起因していると思われる。

今回の第329回でのBIGの総販売実績は以下の通りである。

売上金額 2,750,096,100円 (27億5009万6100円)

投票口数 9,166,987口 (916万6987口) 

投票枚数 1,901,520枚 (190万1520枚)

BIGの総組み合わせ数は約480万通りあるのだが、総口数を単純に割っても1.9口ほどにしかならないのである。ましてはこのBIGくじは宝くじなどのそろい番号をセットとして販売しているワケではなく、あくまでランダムに販売している現状があるからに他ならならないと思う。
もちろん逆に今回ほどの売上・投票口数でも3口とか4口の1等が出る可能性がないわけではないのだがね。

キャリーオーバーの金額のワリにはユーザーの興味がそれこそ奮い立つほどまでのモチベーション?にはなっていないからかもしれないね。

仮に今回の4倍近い100億円の売上があったにしても、すべてのキャリーオーバーを解消するだけの1等が出るかと言うとそうとも言い切れないようだ。

今シーズンはキャーオーバーがいましばらくは続くと思われるので、6億円のビッグドリームが毎回チャンスであることには違いない。少し購入口数を増やしてみるものひとつの手かもしれないと思う。

さて、今回もBIGくじは2口をローソンで購入した。結果は3Hit、4Hitでした。「2」の連続部分が「0」だったらちょっとは面白くなっていたかもしれないけどね。また次回に期待しよう!

 

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2008年4月20日

toto BIG当選番号 第329回BIG/BIG1000/miniBIG結果

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2008年4月17日

払戻金が最大12億円!話題の競輪くじ「チャリ・LOTO」

昨日、平成20年4月16日から払戻金が最大12億円になると言う話題の競輪くじ「チャリ・LOTO」の発売が神奈川県平塚市の平塚競輪で始まった。

もともと競輪と言ってもほとんど馴染みがない。ましてやどんなものなのかも定かではなく、イメージとしては競馬の自転車版みたいな印象しかない。

それでもわずか200円が、最大12億円になつてしまうという正に夢のような車券(というらしい・・)が発売されたわけだから、少しは注目してしまうよね。もちろん12億円はキャリーオーバー発生時ではあるらしいが、サッカーくじ「BIG」(最大6億円)を抜き、国内ギャンブル史上最高配当となるこの「チャリLOTO」・・ギャンブル色のイメージが強い競輪の世界からの脱却が狙いかも・・・

年々減少を続けている売り上げの底上げを図ろうとの意図は「BIG」と同じのようだが、はたしてこの「チャリ・LOTO」も受け入れられるかはまだまだ始まったばかりなのでなんとも言えないね。

競輪についてはまったく無知?な上でのこの「チャリ・LOTO」・・

投票するにはイーバンクの口座が必要となるらしくちょっとめんどくさい。そこまでして買うかな・・・・そうなるとまだまだ身近に買うことの出来る「BIG」がいいように思える。

ちなみに昨日の初日は当初の予想を2倍近く上回る2454万900円売上だったようだ。1万7481人が投票したが、初日の的中はなく、1478万2500円、セレクトで362万3175円が17日へのキャリーオーバー(繰越金)となった模様。

うん?セレクトってなんだ?

この考察はまた次回にしてみようかなっと!

話題の競輪くじ「チャリ・LOTO」は平塚市に続き、今後、東京都立川市の立川競輪場においても4月24日から、同じく最高12億円の配当金となる「BIG DREAM(ビッグドリーム)」の販売を始めると言うことです。。横浜市の花月園競輪場など各地の競輪場でも重勝式車券(←正式名称?)の発売の早期導入を検討しているということらしいです。

競輪界全体としても重勝式賭け式を「Dokan to!」(ドカント)と銘打って後押しする計画のようだ。

ただ・・12億円の的中が出るには今の売り上げペースで行くと1年ぐらいかかるようですね。

さすがにそこまで待てないかな・・・そのうち忘れた頃にすごい話題になってしまうかも・・・もしくは・・・ 

2008年4月14日

第327回1等6億円は1口・・キャリーオーバー47億円!

第327回「BIG」の結果を見た。

いつもながらに思うのだが、たった3つの結果でしかない当選番号ではあるが、さすがに14個も一致しているなんて状況には到底及ばない。

キャリーオーバー41億円超で迎えた今回の結果。やはり「2」と「0」の3連続が目に付く。

特にくじ券を購入して"パッ"と目に飛び込んでくるのは自分の場合には「0」である。

「0」とは90分で引き分けを意味する。

サッカーの試合はスポーツの中でも特に得点の入りにくい?競技だとも思える。なのでまったく点が入らない状態で引き分けてしまう「スコアレスドロー」なんて試合も珍しくない。

ただあまりにも購入したくじ券にこの引き分けの「0」が多く入っているとなんだがね・・・

「こんなにたくさんの試合で引き分けなんてあるかな・・?」

なんてひとりブツブツとつぶやいてしまうのである。

さて、今回のくじの結果であるが、2口購入しておりましたが、1口は5hit、もう1口が7hitでした。

う~ん・・・微妙・・・

でも次回キャリーオーバーが47億円超あるからね!それにしてもBIG全体の売上金よりもキャリーオーバーの金額が上回っている状態が続いていることを考えると、まだまだキャリーオーバーが消えるようなこともないかもしれないですね。

楽しみがあるぶん期待もしてしうんだけどね♪

 

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2008年4月13日

toto BIG当選番号 第327回BIG/BIG1000/miniBIG結果

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2008年4月 9日

toto BIGに攻略法はあるのか?1等当選へのアプローチ

toto BIGはご存知のように、サッカーくじ「toto」から派生して誕生したくじである。もともと日本人には馴染みの薄かったスポーツの試合を対象にしたくじであったこともあり、サッカーに興味がない人にとってはより一層かけ離れた存在であったに違いない。

サッカーくじ「toto」も発売当初には物珍しさもあり、売上もそこそこよかったのだが、年を追うごとに低迷を続けてしまい、保証問題にもなるほどで、存続すらあやぶまれていた。

そこに起死回生の一つとして登場したのがこの「BIG」なのである。

数字選択式宝くじのロト6に代表される「キャリーオーバー制」の導入となんといっても最高賞金1等6億円はサッカーに興味がない人にも魅力的だったと思う。加えて「toto」との大きな違いは予想をしなくてもいいと言う点。もちろん「toto」にも予想しなくてくじ券を購入できるシステムがあったのだが、馴染みが薄いだけに知らない人も多かったことだろう。

かくして生まれた「BIG」。

サッカーJリーグの14試合を対象にした試合結果によって当選が決まるのである。14試合がすべて的中すれば1等である。一つの試合には3つの結果が用意されている。

試合時間90分 ホームチームの勝ち[ 1 ] 引き分け[ 0 ] ホームチームの負け[ 2 ]

したがって、14試合の全ての組み合わせは約480万通りとなるのである。(3の14乗)

BIGはすべてのくじ券がランダムに選ばれた組み合わせてでエントリーを行う。なので予想する必要もないし、購入したくじに全てを託すしかないのである。

もうひとつのBIGの特徴はこの全ての組み合わせ約480万通りを1セットにして販売しているワケではないと言うことである。なので1等が出たり出なかったりと言う結果になるのだ。1等が出なければキャリーオーバーで次回に繰越となる。この時に1等6億円のチャンスが生まれてくる。

このようなほぼ「運任せ」のような「BIG」においてはたして1等の攻略法はあるのだろうか?

普通に考えれば無い。

それはジャンボ宝くじに代表される通常抽せんの宝くじと同じなのだと思う。ただしロト6、ミニロト、ナンバーズなどの数字選択式宝くじの場合は数字を自分で選んでエントリをするので、ある人は過去データを分析して予想をしている人もいるだろう。

ただジャンボ宝くじにおいてもより1等に近づけるようにと様々な努力をししている人もいる。

遠く離れた1等がよく出ると言う有名売場に発売初日に買うなどの購入方法や保管方法にも諸説あり、ジャンボ宝くじが出るたびにメディアに取り上げられたりしている。

これはBIGにも言えることではないだろうか?

攻略法は無いにせよ、より1等に近づける為のアプローチがあるのではないか・・

そんな思いをムネにこれから様々な角度から1等当選への切り口を探して報告していきたいと思います。 

2008年4月 7日

史上最高額のキャリーオーバー!41億円!

毎週更新を続けているtoto BIGのキャリーオーバー。ついには41億円となってしまった。とは言え、こうも1等が出ないとユーザーのモチベーションもやや下がりぎみなのかも・・

売上的には21億円近くあって、投票も700万口あるのだから、最低でも1口は1等がでてもおかしくはないのだが、これがなかなか出てこない所がこのBIGの最大の特徴なのかもしれないね。

次回には大量の1等6億円当選者が出る可能性があるのだから、嬉しいには違いない。

さて、今週の自分の結果はどうだったかと言うと・・・惜しい!BIGを買い始めて一番近かったのではないと思えるほどに何度も確認をした。(笑

14個中、9個がヒットしていた。4等(3個ハズレ)にも及ばなかったのだが、ちょっとだけ嬉しい。これまでの結果が結果だっただけに・・・

次回への期待も高まるのでした。

その他、BIG1000、miniBIGをそれぞれ1口づつ購入していたが、ニアピンすらなかった。 

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2008年4月 6日

toto BIG当選番号 第326回BIG/BIG1000/miniBIG結果

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