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toto BIG @ 6億円


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2009年10月19日

toto BIG当選番号 第424回BIG/BIG1000/miniBIG結果

3回連続で1等が出ずに約13億円ほどのキャリーオーバーを積み上げて注目されていた今回の第424回のtoto BIG。

販売期間が2週間あったので、売上も20億円を超えるエントリー・・・

当然複数口の1等6億円が予想されていたのだが、結果はなんと1等6億円が1口のみ。

( ̄O ̄;)

結果のみのバランスから言えば、「1」・・7個、「0」・・4個、「2」・・2個。

2008年シーズンでも2回出現しているパターンでもあり、いわゆる「黄金比率」にも似通った結果だったので、もう少し1等があってもよかったのでは・・・なんてことを想像していた。

しかし、次回へのキャリーオーバーが15億円以上残りましたので、次回への楽しみも大きく持ち越しとなっています。

話しは余談ですが、J1にて首位を走っていた「鹿島アントラーズ」が最近勝てないですねぇ~

鹿島アントラーズが勝たないとキャリーオーバーが増える?(1等が出ない?)

なんとなく試合結果だけを見ていると・・・

( ̄~ ̄;)ウーン・・・

それにしても今回は買い方を思いっきり失敗したような気がしています。

その理由は後日・・・

 

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2009年6月21日

toto BIG当選番号 第396回BIG/BIG1000/miniBIG結果

キャリーオーバーも無く、やや期待が半減してしまった今回の第396回のtoto BIG。

とりあえず当選番号結果だけを見ると、特に大きな波乱もなく、順当にホームチームが勝利している試合が多かったように思います。14試合中、10試合で「1」が出ています。

toto BIGはもう承知のように、自分で試合結果を予想して購入するくじではありません。あくまで機械による任意の組み合わせでのくじ券でエントリーするのです。

ですから、どことどこのチームが対戦するから・・・とか今このチームは波に乗ってるから・・・とはまったく気にしないでいいのです。まあ、そこが手軽にサッカーくじが楽しめるtoto BIGの良さでもあるのですが、1等を目指すためにはやはり一工夫ほしいところ・・・

toto BIGの攻略の難しい部分でもありますね。

さて、第396回のBIGは1等が1口・・・キャリーオーバーは発生しておりませんでしたので、最高賞金の3億円です。先日抽せんがあったドリームジャンボ宝くじの1等・前後賞合わせると同じ3億円です。

toto BIGの1等の当選確率はドリームジャンボ宝くじと比べても半分以下・・・

次回はキャリーオーバーが9000万円超発生していますので、再び6億円のチャンスです。

う~ん・・・

やっぱりめざすは6億円ですね。順当な試合結果だったあとだけに、次回は波乱ぶくみの可能性?

 

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2009年6月14日

toto BIG当選番号 第395回BIG/BIG1000/miniBIG結果

キャリーオーバーが消滅してしまいました。(泣

6億円のチャンスは次回以降に持ち越しとなってしまいましたね。今年2009年シーズンの特徴ではないでしょうか・・・

なんと言っても今回の第395回toto BIGの当選番号結果でもっとも注目したいのは「BIG1000」ではないでしょうか!

1等1口・・・当選金額はなんと5000万円オーバー!5000万円ですよ。!Σ( ̄ロ ̄lll)

驚きました。わずか1口しかでなかったとは言え、ビッグ1000の1等当選確率は177,147分の1。

数字選択式宝くじで言うならば「ミニロト」の1等に当選する確率に近い。しかも理論値の1等当選金額は1000万円なのですから、およそ5倍分を独り占めって事なんですよねぇ~

toto BIGの魅力はBIGだけにはとどまらないですね。毎回少しづつでも買っておこうかな・・・

ちなみに5000万円の当選金となるとジャンボ宝くじの前後賞を思い出す。1等の前後賞なので当選確率は500万分の1なんですよね。ビッグ1000もあなどれない気がする・・・(笑

 

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